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リアルタイムに監視・録画・AI検知に対応 監視・防犯カメラ
転倒や危険エリアの侵入・ブラックリストの該当などを
スマートフォンと連携して着信にて通知。
カスハラや盗難・犯罪から従業員を守ります。 -

様々な危険をAIで検知。
スマートフォンへ着信で知らせる防犯カメラ
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バルテックの監視・防犯カメラは、転倒や危険エリアの侵入・ブラックリストの該当などをスマートフォンと連携して着信にて通知できる最新のセキュリティシステムです。
リアルタイムの映像共有や録画・AIによる検知が可能です。
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バルテックの監視・防犯カメラが選ばれる理由

AIによる検知
従来の録画するだけの監視・防犯カメラと違い、AIにより転倒・危険エリアの侵入・顔・人数のカウントなど検知・分析ができます。

着信通知
クラウド電話のメーカーであるバルテックだから可能な防犯カメラと電話の連携。 検知した様々な危険を着信にて通知します。

設置工事まで対応
バルテックでは監視・防犯カメラの販売だけでなく設置工事・設置後のサポートを全国どこでも自社で行います。 バルテックでは監視・防犯カメラの販売だけでなく設置工事・設置後のサポートを全国どこでも自社で行います。
監視・防犯カメラの主な機能
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赤外線搭載
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高画質録画(4メガピクセル)
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防塵防水IP67
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耐衝撃保護等級のIK10
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300日分の長期録画保存
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AI検知
※カメラの機種によって性能は異なります。
監視・防犯カメラ一覧
VD087SP-G
- 画素数:約400万
- 防塵防水:IP67
- 設置場所:屋内・屋外
- 形状:ドーム型
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VD070SJ-G
- 画素数:約500万
- 防塵防水:IP67
- 設置場所:屋内・屋外
- 形状:ドーム型
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VT101KV-W
- 画素数:約400万
- 防塵防水:IP65
- 設置場所:屋内・屋外
- 形状;ボックス型
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VD063WA
- 画素数:約900万
- 防塵防水:IP67
- 設置場所:屋内・屋外
- 形状:ドーム型
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VD121TB
- 画素数:約400万
- 防塵防水:IP66
- 設置場所:屋内・屋外
- 形状:PTZ型
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ボディカメラ
- 画素数:約370万
- 防塵防水:IP68
- 設置場所:屋内・屋外
- 形状:ウェアラブルカメラ
AI機能
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転倒検知
人が倒れた状態を検知し、1人作業や高齢者の事故を防止します。
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顔検知
ブラックリストを登録し、検知します。 ブラックリストを退店させる・注視するなどの対応が可能です。
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ラインクロス
指定したラインを超えた場合にカウント。 入店率の計算に活用できます。
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ピープルカウント
来客数をカウント。購買率などの計算に活用できます。
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ヒートマップ
滞在時間を可視化。店内などの混雑する場所を把握できます。
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パスマップ
店内の移動ルートを可視化できます。 顧客が多く通るルートにおすすめ商品を配置するなどレイアウト検討の材料になります。
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性別・年齢カウント
来店者の性別・年齢を分析できます。 管理画面にてグラフ化も可能です。
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ヘルメット検知
ヘルメットの未着用・着用を検知。 危険な状態を防ぎ、重大事故の抑制につながります。
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フェンス立ち入り
フェンスを超えて侵入してくる人物を検知。 事故や盗難などを防止できます。
導入事例
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小売店(アパレル・雑貨店) A社
防犯対策(万引き防止)および遠隔での店舗管理
導入背景
複数店舗を展開しているが、オーナーが各店舗を回るのが難しく、接客状況やレジ周辺の防犯体制に不安があった。また、万引き被害も重なり、対策を検討。
AI防犯カメラで解決!
スマートフォンからリアルタイムで店内の様子を確認できるようになり、適切なスタッフ配置の指示が可能に。AIによる不審者検知機能を活用し、万引き被害が前年比で40%減少。
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介護老人保健施設 B社
入居者の安全確保と夜間巡回スタッフの負担軽減
導入背景
夜間や早朝など、スタッフが手薄になる時間帯の「離床・転倒」による事故が課題でした。従来のセンサーでは誤報が多く、また事故が起きた際に「いつ、どのように倒れたか」の把握が遅れることがリスクとなっていました。
AI防犯カメラで解決!
AIによる転倒を自動検知し着信いて通知することで駆けつけまでの時間が大幅に短縮され、二次被害の防止に成功。スタッフの精神的なプレッシャーも軽減されました。
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製造工場・倉庫 C社
敷地内の安全管理および夜間の防犯
導入背景
広い敷地内での事故防止と、資材の盗難対策が課題。夜間の警備員巡回コストを削減しつつ、監視体制を維持したかった。
AI防犯カメラで解決!
夜間でも鮮明な映像を記録できるため、警備の質が向上。AIが立ち入り禁止エリアへの侵入を検知してアラートを発信することで、重大事故の未然防止と巡回コストの20%削減に成功。
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工場・物流センター D社
作業員の労働災害防止と早期発見体制の構築
導入背景
フォークリフトの走行ルートや作業エリアにおいて、作業員が転倒して動けなくなった場合に発見が遅れるリスクがありました。広大な敷地をすべて人の目で監視し続けるのは不可能でした。
AI防犯カメラで解決!
倉庫の奥など、一人の作業になりやすい場所で「転倒して動かない状態」をAIが検知。即座に事務所へ緊急通知を飛ばします。
万が一の際の救護体制が確立され、安全管理基準(ISO等)の遵守が容易に。従業員の安全意識の向上にも繋がりました。
AI監視・防犯カメラ サービス開始までの流れ
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ご相談
課題・状況のヒアリング
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システム・カメラ選定
貴社の環境や目的に合った機材を提案。
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お見積り
AIカメラやシステム、システムへ連携開発などお見積り提出
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設置工事
現地調査から設置、配線、システムテストなど
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保守
システム保守メンテナンス、サポート
まずはお気軽にお問い合わせください
よくある質問
あえて挙げると
防犯カメラ(「見せる」設置) あえて目立つ場所に設置したり、「防犯カメラ作動中」というステッカーを貼ったりして、存在をアピールすることが多いです。監視カメラ(「見守る」設置) 景観を損なわないよう、あるいは自然な状態を記録するために、目立たないドーム型などが選ばれる傾向にあります。
目安としてカメラ1台30日間で1TBを使用となっています。
