■2026年10月22日の弊社サービスの情報漏洩の可能性に関するお知らせの訂正について
第一報では、流出の原因について「PHPの脆弱性を標的としたサイバー攻撃」とお知らせしておりましたが、誤報でした。
大変申し訳ございません。
今回の事象はPHPの脆弱性を標的としたサイバー攻撃によるものではございません。原因については我々のサービス自体の脆弱性を突かれたものです。別途PHP脆弱性についての対応を行っているものと混同したため誤報となりました。
重ねてお詫び申し上げます。
現在、詳細原因および影響範囲につきましては、判明次第、改めてご報告申し上げます。
お客様には、誤った情報をお知らせしましたことをお詫び申し上げますとともに、多大なるご心配とご迷惑をお掛けしておりますことを、深くお詫び申し上げます。






